2026年初詣:熊野神社・長良天神神社・舎衛寺(1.1-1.3)
2026年新年明けまして、おめでとうございます🤗🙇♂️🙏

2026年1月元旦に、地元で氏子の上土居:熊野神社に参拝に行った。(元旦 午後1時57分)・・鳥羽川近くの第二鳥居より撮影

第三鳥居には「門松」が「出飾り」で設置され、正月らしさが感じられます。・・以前は2名(私を含む)で購入に行きましたが、数年間途絶えていました。(元旦 午後1時58分)



氏子の代表の方々数名が拝殿の椅子に座り、宮司さんの正月のお祈りに参加されました。(元旦 午後1時59分)

常磐地区の神社ではここだけだと思われるが、毎年元旦~3日お守り等をこの場所で販売をしています。🤗🤔・・我が家はお札を毎年購入(元旦 午後1時58分)

本殿の東には、末社:鍬神社・白山社が祀られています。・・本殿東より撮影。(元旦 午後2時2分)



本殿東には「連理之榊(れんりのさかき)」が祀られているが、京都:下賀茂神社は「連理の賢木(れんりのさかき)です。・・字が違う❓(元旦 午後2時4分)

2日には近くの「長良天神神社」に妻と行ったが、我々は近くのスーパーに車を駐車して徒歩で「西参道」から境内に入りました。・・旧高富街道沿いです。🚗🚶♂️🚶♀️(2日 午後4時)

本殿に向かって「神門」をくぐって「拝殿」に向かいましたが、時間が遅い割には多くの人が並んでいます。(2日 午後4時1分)

創建は寛正年間(1460年~1466年)に斎藤利藤(墨俣城城主)が斎藤氏の氏神として建立した。(北の拝殿・本殿に向かって撮影)・・斎藤利永の子供で、船田合戦で知られている。🏯(2日 午後4時2分)

「社殿」の修復は永正年間(1504年~1520年)に、斎藤利安・長井長弘が行った。⛩🤗🙏(南の第二鳥居より撮影)・・斎藤利安は斎藤利永の子供で、斎藤利藤とは異母兄弟。(2日 午後4時23分)

「長良天神神社」の南の第一鳥居を撮影後、帰るために再び「西参道」に向かった。・・左の小道は行き止まりで私有地。😅(2日 午後4時24分)

城田寺「舎衛寺」に正月3ヶ日の最後に参拝に来たが、入口には年末に「常磐歴史研究会」有志で製作した「門松」が飾られてあった。🎍🎍・・前方に新たにポールが立っています。❓(3日 午後1時47分)

1977年(昭和52年)3月、石丸利光の子孫30余人が陣没した先祖の追善供養を行った。・・その時、史跡「船田合戦終焉之地」の石碑を建立。(3日 午後1時48分)

お寺に設置される吹き流しは(五色が多い)、主に魔除け・法要の目印として建てられます。・・五色(青・赤・黄・白・黒/紫)は中国の「五行説」に由来。🤗😮(3日 午後1時48分)



妻と二人でお参りをした後、管理をされている汲田さん夫婦とお話をしました。・・ここの寺は汲田さんの奥さんの父親が生前は住職でした。(3日 午後1時50分)

「舎衛寺」は岐阜県・岐阜市の重要文化財に指定されており、1496年城田寺の戦いで焼失後この場所に移されました。・・旧「本堂」は南東数100m先の、「本堂池」東です。(3日 午後2時12分)


城田寺:舎衛寺を参拝後、ピアゴ長良店に寄り買物を行った。・・年賀状等を購入。(3日 午後3時3分)




